ツムツムにハマり中

最近ゲームを全くやっていなかったのにハマってしまいました。それは皆もやっているディズニーツムツムとパズドルです。 キャラクターが可愛いし、操作もなぞっていくだけで簡単で爽快感があります。たまに10個以上ツムをつないで消すととても気持ちいいですね。 ゲーム内のコインを貯めて箱を開けると自分のツムが増えていくんですが、この前マイクが出ました。緑色の一つ目のツムです。消すのは目立っていいんですが、存在感がありすぎてちょっと怖いというか。それでも可愛いんですけどね。 自分では点数はやっと50万点というところなのですが、うまい人は100万点以上は余裕で出してしまうようですね。もたもたしてしまってそんなにできないななんて思うんですがずっとゲームをしている人にとってはまだ100万点は入り口くらいのようです。凄いですね。 友達にアイテムを幾つか使えばスコアが劇的に伸びるとは言われたのですが、もう少し練習して指を慣らしてからかななんて思います。 ハート数というプレイ回数制限があるのでやり過ぎることはないのですが、指が疲れないようには気をつけたいかなと思っています。パズドルも同じようなゲームなんですが、ちょっとエロイのが特徴です。是非両方ともやってみて下さい。

パズドル

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けっこう楽しかった戦国IXA

第1期の戦国IXAに参加しました。みんなも初めてだったし、自分自身もオンラインゲーム自体か初めてで、どきどきわくわくしながらスタートしました。
最初は自分の土地を整えるところからで、それはチュートリアルがとても親切で、そのとおりにやっていれば簡単にできてしまいます。しかしここで手を抜くと後々に響いてくるので、かなり重要です。仕事に行く前と仕事から帰るとすぐにネットにつなげる毎日となりましたww
また、集めた武将たちの訓練も大事です。これもさぼっているとどんどん他の人との差が開いてしまいますので、残り時間と自分のスケジュールとにらめっこでやりくりします。
そうこうしてうかうかしているとすぐに合戦が始まってしまいます。最初はわけわからずおろおろする日々・・・。城が敵に囲まれたり、落とされたりして散々です。非戦闘期間になったら冷静に色々考えて今度はまわりの城主を観察して、同盟に入るようにします。すると仲間が増え、心強くなります。
今度は合戦にみんなで参加!!ここからが面白くなります。相手の国に出城を出したり、時間を合わせて攻撃をしかけたり・・。チャットにも参加するようになり、友達もできます。こうやって思い出すとまたやってみたくなりますw
はじめてオンラインゲームに参加する人にも優しいのがこの戦国IXAです。

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PersonaQ!

6月5日にアトラスから発売されたペルソナシリーズ最新作、「ペルソナQ シャドウオブザラビリンス(以下PQ)」についてご紹介したいと思います!
このゲームは2006年に発売された「ペルソナ3」と、2008年に発売された「ペルソナ4」のキャラたちが出会い、一緒に冒険していくストーリーです。
同じ世界ではあるけれど、時代が違う設定だったので、まさか出会わせるという発想はなかったです。

さて、このPQはペルソナシリーズではあるけれども、従来のペルソナシリーズとは大きく異なっています。
普段のペルソナシリーズは主人公のみが複数のペルソナを所有し、自由にチェンジできるシステムでした。
しかし!!このPQでは、全てのキャラクターが初期のペルソナに加えて、もう一体ペルソナを装備できるという素敵仕様になりました!!
このシステムのおかげで、自分のペルソナの弱点属性を補うことができるようになり、戦闘をより有利に進められるようになっています。
また今までの戦闘は、4人のキャラクターが順番に攻撃するというオーソドックスなシステムでしたが、今回は5人のキャラクターを前衛後衛に分けるという新システムです。
この前衛後衛をバトルにどう生かすかも重要になってきます。

そしてペルソナシリーズに共通して言えることですが、ストーリーがいいです!
今回のストーリーも様々なことを考えさせられるストーリーになっていますので、興味のある方は是非プレイしてみてください!!

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USAVICH JUMP!

元々私はウサビッチのアニメが好きでした。
そんな中、2年前のある日アイフォンのアップルストアでウサビッチのゲームを見つけました。
基本ゲームをしない&ゲームにお金を掛けたくない私は、段ロードするのに200円くらいかかるのに悩みその日はそのままアイフォンを閉じました。
あくる日、彼にその話をしました。すると、ゲーム好きな彼はダウンロードして遊んでいたのです。
それをちょっと借りたらかわいい!!とまず思いました。
それに、ゲームにあまりはまらない私がクリアできないのが悔しくてずっとやっていました。
このゲームはジャンプしているウサビッチをアイフォンを左右に揺さぶり、上に上らせていく単純なゲームです。
難易度も簡単・普通・難しいとありステージもステージ1からステージ4まであり結構楽しめます。
それに、エンドレスモードもあるので彼とどっちが高く上がれるかとか対戦しました。
2年前にダウンロードしてずっとしてたわけではありませんが、いまだにふとした時に起動させます。
基本的にホーム画面にアプリが沢山あるのが嫌いな私は、結構すぐいろんなアプリを削除するのですがこれは残していました。
つい最近で言えば、花火大会の待ち時間2人で盛り上がっていました。確か一年前の花火大会の待ち時間にもやった覚えがあります。
ウサビッチは可愛いし待ち時間や時間つぶしが必要なときなどにオススメなゲームです。

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久々にゲーセンへ

最近はスマホで淫魔降臨デビルカーニバルばかりしているのですが、

昨日は久々にゲーセンに行きました!
SOUND VOLTEXの曲が非常に増えていたので、その曲をプレイしてきました。
最近追加された曲はどの曲も難しく、一部クリアできないものもありました。
GigadelicやFIRE FIREのリミックス、柳の下のデュラハンなどはスピードがありますがあまり難しくはないですね。
Black EmperorやSakura Mirage等は最近の曲の中でも特に難しい印象がありました。

最近は音ゲーは高難易度化が進んでいるように感じます。
jubeatは最高レベルであるレベル10が頻繁に増えていますし、BeatmaniaIIDXでは☆12、Pop’nでは48以上が数年で大量に増えています。
私はあまりどのゲームも上手ではないので、その高難易度の曲をプレイすることはないのですが、それが悲しくもあります。
高難易度の曲にも良い曲が揃っているので、実力が及ばないプレイヤーにはプレイできないので、中難易度でプレイさせてほしいときもあります。
幸い、私がよくプレイしているSOUND VOLTEXはクリアの難しい譜面はなかなか増えないので、楽しくプレイできていますが。
今後も、楽しくプレイを続けられるといいなと思います。

私のハマっている淫魔降臨デビルカーニバルはコチラですよ!

淫魔降臨デビルカーニバル

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まじかる☆タルるートくん MAGIC ADVENTURE

このゲームは、1992年に発売されたスーパーファミコン用ソフトで、ある日母親がいきなり購入して帰ってきました(母はタルるートくんの事全然知らなかったので、おそらくジャケ買い?)。
ジャンルはアクションゲームで、敵をペロッと舐めて倒します。
操作もシンプルで分かりやすい為、誰でもプレイできるのではないでしょうか。

ゲームを起動したら、ニューゲーム・バックアップデータ・コンティニューが表示され、ニューゲームを選択すると「オトコノコモード」と「オンナノコモード」どちらか選択するようになっています。
因みにバックアップデータを選択すると、セーブしたデータを選んでプレイ再開する事ができ、コンティニューを選択すると直前にプレイした続きの画面が表示され、そのままゲーム再開できます。

オトコノコモードが難しめ、オンナノコモードが易しめな設定になっているのですが、後半はオンナノコモードでもかなり難しい内容になっており、本当に小さい子供向けに作られた物なのか?と疑問に感じました。
母はオトコノコモードも根性でクリアしましたが、私はステージ4で諦めた記憶があります(10年後、オンナノコモードでなんとかクリアしました)。

ステージは1から5、とある物を一定数集めたらステージ6まで行く事ができます(隠しステージ)。
タルは魔法使いなので、敵にやられてもセーフになったり、分身を出して一緒に敵を倒したりする等…プレイしやすくなる魔法の道具があります(ステージによって道具が使えない所もあるので注意)。
魔法の道具は、道中もらえるプレゼント・ゲーム景品・ステージ内で食べた分たこ焼きで支払って得る事ができます。

このゲームはステージクリアの他に、ミニゲームや登場キャラクタと勝負するイベントもあります。
ミニゲームは、ゲームセンター内にあるスロットをプレイし、当てるとたこ焼きやアイテムがもらえます。
登場キャラとはトランプ勝負やルーレットで対決して、勝利したらたこ焼きかアイテムがもらえ、負けると逆にとられてしまいます。
ルーレットはほぼ負けなしなので、お気軽気分でやっていましたが…トランプゲームは当時結構むしられました(ステージが上がる毎に難しくなっていく?)…コツを掴んだらそんなに怖くないんですけどね。

各ステージの最後はライバー(ボス)が表れ、直接対決する事になります。
オンナノコモードでプレイすると(ボスステージなのに)弱いと感じてしまうのですが、オトコノコモードではボスステージらしい攻撃で何度もゲームオーバーになってしまい、途中で積む人もいたそうです。

このエンディングは2種類あり、ステージ5で終了する通常エンディングと、とあるアイテムを集めて隠しステージ6へ行く特別(?)エンディングがあります。
どちらのエンディングも見終えましたが、超あっさりとした内容なので、近年よくあるゲームのエンディングを期待してはいけません。
(個人的に好きなのは、隠しステージのエンディングの方ですかね…ストーリー的に)

長々となってしまいましたが、このゲームはとてもやり甲斐があります(1人用のゲームですが、横で見ているだけでも楽しいです)。
家庭向けに作られた物なので、過激・下品な描写がありません。小さな子供がいても安心してプレイできる内容になっております。
あまり有名なゲームではありませんが、とても面白いので是非チェックしてみて下さい!

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懐かしいゲームにハマッております

ここ数カ月、最近のゲームが出来なくなってしまって、古く懐かしい所謂「懐ゲー」にハマッております。スーパーマリオからドラゴンクエストなどなど。そう言った懐かしいゲームは難易度が高く、特にスーパーマリオの場合、1-8で苦戦してしまい、中々クリアー出来ずに頭を抱えております。子供のころであればクリアー出来ていたはずなのに、大人になってからだと難しく感じます。グラディウスも同様に。反射神経が鈍っているのか、それかもしくは今のゲームが簡単になってしまっているのか、悩みどころです。ですが、最近のゲームよりも昔のゲームの方が肌に合っている感触はあり、よく楽しませて頂いております。最近のゲームが簡単すぎて面白味に欠けると言うのも一つの理由にあるかもしれません。もっと昔のゲームを掘り下げたい気持ではいますが、ハード自体がなかったりする場合もあるので、その辺りは東京秋葉原をさ迷うことになるのでしょう。そんな私は今日もスーパーマリオの1-8で苦戦しています。

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神保町のミッキーが閉店していた

久しぶりに神保町に行く用事があったので、学生時代によく行っていたゲームセンター・ミッキーに行ってみたんですが…。

いつの間にか閉店していたんですねorz

ゲーメスト本社から近いことからゲーメストライターや名だたるスコアラーの方もよく出入りしていたミッキー。
1プレイ50円という良心的な価格というのも懐に優しかったです。
私自身としてはパカパカパッションのイメージの方が強いんですけどね。パカパカパッションの開発者にもここでお会いしたことがありますかし、シリーズ全部そろっていたことから「パカの聖地」とも言われていました。
入口が狭い上に店内は少々暗かったので、女性には入りづらい印象がありましたが、女性でもゲーム上級者はたまに見かけました。
店内が複雑に入り組んでいて「ダンジョン」とも呼ばれていたなあ。

昭和57年から存在したミッキーは建物の老朽化で閉店となってしまいましたが、あんな独特の雰囲気のゲーセンはなかなかないですね。

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ゴーストトリック

逆転裁判で有名なタクシューさんの作品、ゴーストトリック。
タクシューさん抜きの逆転検事シリーズや逆転裁判5より逆転シリーズらしいユーモアと推理物としての面白さと全ての伏線が一つに収束する興奮に満ちた作品に仕上がってます。
主人公はとある男…の魂。謎の組織に殺されてしまった彼はどういうわけか魂として生き残り、ある特殊能力を身につけます。
それはモノに「トリツク」、そして「アヤツル」能力。この能力を駆使して彼は謎の組織に迫り、そしてラストには驚愕の真実を知ることになるのです。
逆転裁判とは違ってこの「トリツク」「アヤツル」を駆使した一種のパズルが中心になるのですが、これがまた面白い。
正直言って、パズルそれ自体はもう少し面白くできなかったのかなという出来です。悪くは無いんのですが、もう少し色々やれたら一気にパズルとしての面白さが花開くのにな、と私は思いました。
ただ、タクシューさん独特のセンスが加わることでタクシューワールドのエッセンスを存分に楽しめる一種の「劇」という別の面白さが現れるのです。
キャラクターも一癖も二癖もある人ばかりでたまりません。逆転裁判が好きな方はぜひやってみてください。

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イースセルセタの樹海について

私が今までやってきたPSVITAのゲームではこれが一番好きです。本作は主人公のアドルと仲間を操作してセルセタの樹海を冒険するゲームで、個性的な集落や巨大な敵、隠れた洞窟などと出会います。操作キャラは主人公を含めて6人で、それぞれが個性的なスキルを持っていてそれらを駆使して冒険します。また、広い樹海には宝箱やアドルの記憶、素材の入手ポイントがあり探索しているだけでも楽しいです。迷路のような樹海には様々な障害物があり道具を使用したり反対から回り込んだりして攻略します、中には樹海の道が開けて短縮ルートができたり強力な敵と戦えるようになるものもあります。そのほかにも集落では様々な依頼を受けることができ世界に夢中になることができます。ダンジョンでは様々な敵や仕掛けがありスキルや道具を上手く使用することで突破します。個性的なボスが何体か控えていて弱点や有効な立ち回りや有効なメンバーを考えるのが楽しいです。イースセルセタの樹海はストーリー自体は殆ど一本道ですが寄り道が多くでき自由度自体はけして低くありません。アクションRPGが好きな人はぜひやるべきです。

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